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えーーーっと、3話目でまだ国内に留まっている英雄様ご一行様(汗)

さて、空港に着いたとたん、
クラウド君はそのまま拉致されされてしまいました。

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等身大のマスターピースアーツがあったら買うよね?
ガンダムだって150cmのMS(たしか35万円)を買う人がいるんだぜ・・・(バンダイ恐るべしっw)





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ちなみに、EMSやSAL便といった海外輸送方法では、
税関の規制が非常に厳しい国があります
↑オーストラリアとかAustraliaとかorz...(すまん、アーロン、例の品、もう少し待ってて。)
(AUには果物や食物等の箱で梱包不可能です。しかも税関用資料C23とインボイスの2種類が必須。)



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その4へ続く~♪



サレンバーガー機長、写真見た瞬間、
狩人「やっぱりオサーンは経歴が違うね~」と言ったらだね、

飛行機ヲタの獲物はウンチクを語りだすわけよ・・・

狩人「でもさ~どうしてあの鉄の塊が空を飛べるんだろう?理解できんわ。」

獲物「バカだな~。飛行機は飛べるように設計されてるんだ!
今回のように、離陸した直後でそんなに速度が出てなかったから
エンジンが止まっても、グライダーの様に水面着陸できるんだよ!」

狩人「でも機長はとっさの判断で、空港には戻らず、救助されやすい川を着陸地点にしたんだろ?すごいじゃん!」

獲物「それはアメリカだったからさ。
もしもこれが、日本の荒川だった場合、
何本も橋があるから、それを避けての水面着陸は無理だったはずだよ。」

狩人「でも、君は優柔不断だから、君がパイロットや運転士にならなくて世界は救われたと思うんだけども?」

獲物「・・・・・そうだね。。。異論ありません(泣)」


この運転士みたいになったら大変でしょ?
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まとめ



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