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久しぶりのブログ更新です。
昨日発売されたFFXIII-2を2時間だけプレイしてみた感想を書いてみるよー。

とりあえず
( ゚∀゚)o彡°おっぱい!おっぱい!
何はともあれ( ゚∀゚)o彡°おっぱい!おっぱい!
プレイ時間の半分はセラのパンチラと胸の谷間の撮影に費やしてしまい、episode1しか進んでおらず、未だゲートから旅立つこともなく、別のロマンを求めてハッスル!!└(゚∀゚└) (┘゚∀゚)┘ハッスル!!


↑セラの顔がいっちゃってるアハーン?
寒さにかじかむ手で渾身のカメラアングル切替に勤しむAllocです、こんにちはー!

FFXIIIも美麗CGにうっとりだったけどさらに戦闘中の見せ場まで抜かりなく美しい画質に見とれて戦闘が疎かになりそう。

戦闘システムは前作と同じなのでノーマルモードでトライ!
今回新しく取り入れられたモグクロックは試遊の時にも使い辛いと思った通り、カメラアングルを正面に向けるR3ボタンを押すもなかなか敵の正面に当たらず、ちょっとしたストレスを感じる(;´д`)

街の人たちと話す時もライブトリガーで返答のパターンに違いがでるので、時間があればいろんなパターンを選択してみたくなるよね。
正直、時間のない社壊人にはぐるっと辺りを見渡せばアイテムがすぐ見つかる一本道が楽チンだったんだけど今回は「こいつに話しかけたら依頼があるんじゃないか?」と期待して街中を徘徊。
そして(゜д゜)<あらやだ!こんな時間!
…てなってなかなか進まないw

楽しいけどね

それにしてもノエルかっこよすぎなのでどう考えてもセラは寝取られるべきだろと(ry

あとレブロ姐さん優しいですね。
「おはよー!クポ!」と話しかけたら
「おっはよー!クポポーォ?」ときた姐さんにちゅっちゅっしたくなったのでした。

依頼を一つこなしたところでネオ・ボーダム探索終了です。
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まとめ



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